5月13日(土)14日(日)小丸山台常設展示場(�)最終展示会開催
5月13日(土)14日(日)小丸山台常設展示場(�)
最終展示会を開催いたします。
半年間、多数の方にご来場いただき
好評の内に最終展示会を迎える運びとなりました。
皆様のご来場、心よりお待ちしてます。
5月13日(土)14日(日)小丸山台常設展示場(�)
最終展示会を開催いたします。
半年間、多数の方にご来場いただき
好評の内に最終展示会を迎える運びとなりました。
皆様のご来場、心よりお待ちしてます。
近年、建物火災の半数以上が住宅火災で死者数は8割以上を占めています。原因は逃げ遅れです。それを防止するためにも平成18年6月1日より新築住宅住宅用火災警報器の設置義務化がスタートする事になりました。対象となる住宅は戸建住宅、店舗併用住宅(住宅部分)、共同新築住宅(消防法令や特例基準により自動火災報知設置の義務がない共同住宅)です。既存住宅への適用は各市町村条例により、平成20年6月1日から平成23年6月1日の間で設置義務化の期日が定められます。
基礎には「布基礎」「防湿基礎」「ベタ基礎」といった種類が
あり、建物の構造、荷重、地盤改良が必要かどうかなどによってどの基礎にする
かが決まります。
基礎の種類により性能やコストなどが変わってきます。
・「布基礎」は、建物の壁面に沿って連続して設けられた帯状の基礎のことです。
断面が逆T字形になっており土台を載せるために作られるコンクリート製の
部分を指します。当社では、幅150mm、高さ600mmが基本となってい
ます。
地盤調査の結果軟弱地盤と診断されて地盤改良が必要な場合はこの工法を利用
する事が多いです。逆に地盤改良が不要となると「ベタ基礎」を利用するので
す。
・「ベタ基礎」は、板状の基礎を地盤の上面に敷きます。この板状の基礎は、縦
横に鉄筋が入ったコンクリートですので、一部分だけが沈下する不同沈下に対
して優れた抵抗性を備えています。
・「防湿基礎」は、見た目はベタ基礎と見分けがつかないのですが、構造や性能
などでは布基礎の一種といえます。基礎と基礎の間を薄い土間コンクリートで
覆い、湿気が上がってくるのを防ぎます。
外観がおしゃれな家もあれば内装がおしゃれな家もあります。
今はトイレの手洗器などもおしゃれなものが出ています。
和風であれば有田焼や常滑の陶器、
和洋風のものであれば信楽焼きのものがあります。
また昨今輸入物も多数入ってきておりますので、
お客様の好みに合わせて選ばれればよろしいかと思います。
トイレという空間ではなかなか寸法が取れずに
そっけない手洗器になってしまいがちです。
もし手洗器に気を配る余裕がございましたら、
そのようなものにしてみてはどうでしょうか。
トイレの雰囲気がずいぶん変わると思います。
当社では空間設計ということを大切に
プラングさせていただいております。
その部屋ごとの雰囲気も大切に、
(トイレといえども気を抜きません!)
お客様のご希望を取り入れながら
お客様とともに快適空間を演出して行きます。
昨日のボーリングは久々に面白かったです。
スコアがよかったから・・・
っていうのではなく、
本当に楽しく過ごさせていただきました。
ボーリングは2年ほどやっていませんでした。
2年ほど前までは年々スコアや身体的にも
衰えを感じ出し、もうだめなのか・・・
と思っていました。
でも結果は意外にも・・・。
その後食事に行きましたが
皆さんのお話を聞くと
人生いろいろだなっと感じました。
(もちろん私も例外にもれず、
ちょっと変わってはおりますが・・・。)
10人いれば10通りの人生があるわけで、
その人なりの人生を前向きに
進めればいいなと思いました。
整地が済み、いよいよ着工の時に行われるのが『地鎮祭』です。
これは「とこしずめのまつり」と読み、起源は古く、西暦だと
690年にさかのぼります。
一般には「じちんさい」、「じまつり」と言われます。
古代より、重要な祭りとして行われてきた『地鎮祭』は、工事の無事
と施工関係者の安全を祈願して、土地の神様に祈りを捧げるものです。
地域や宗派により多少異なりますが、大半は神式(神式、仏式、
キリスト教式があるそうです)であり、建物の中心に位置する場所に
竹やしめ縄で囲いを設け、ご神体にお酒、お米、塩、果物、昆布、鯛
など、海の幸や山の幸をお供えします。
そして神主さんの、祝詞奏上、お祓い、鍬(くわ)入れの後、ご家族や
工事関係者が榊を捧げてお参りします。
費用としては、一般的には玉串料(神主さんへのお礼)や、お供えものなどで
3万円前後のようです。
◎エコキュート・・・それは地球の空気でお湯を沸かす新しい給湯機システムです。
◎エネルギー消費は約1/3・・・空気の熱を利用する事で電気の力を約3倍にも高める事ができます。
◎ランニングコストもお得・・・安い夜間電力を使ってお湯を沸かしておきます。空気の熱の利用と深夜電力の利用で光熱費も大きく節約できます。
◎省エネ効果の高い給湯機としてエコキュートは国からの補助金交付対象に認定されています。
<補助単価>
家庭用エコキュートを新築時に導入する場合 50,000円
家庭用エコキュートを既築住宅に導入する場合 80,000円
<補助金交付に関するスケジュール>
一般用第1期応募期間 平成18年4月26日〜平成18年7月31日
(対象:設置工事期間 受理確認日〜平成18年8月31日)
一般用第2期応募期間 平成18年8月1日〜平成18年9月29日
(対象:設置工事期間 受理確認日〜平成18年10月31日)
一般用第3期応募期間 平成18年10月2日〜平成18年11月30日
(対象:設置工事期間 受理確認日〜平成18年12月31日)
一般用第4期応募期間 平成18年12月1日〜平成19年2月15日
(対象:設置工事期間 受理確認日〜平成19年2月28日)
※募集期間中であっても、申込額合計が予算の範囲を超えた日をもって募集は締め切られます。
私個人の意見ですが、
昔は自分が家を建てるなら
外観も内観もおしゃれな家に住みたいと思っていました。
一言でおしゃれといってもいろいろですが、
私のおしゃれというのは
パッと人目につく形が変わっていたり
中が変わったつくりになっていたり、
(最近ではトイレやお風呂場がガラス張り
だったりする家もありますね。)
それこそ雑誌などにでてくる
そんな家が理想でした。
しかし年齢を重ねるにつれて
和風の落ち着きある空間がだんだん理想になってきました。
昔の家は今のように高気密高断熱をうたった住宅はありませんでしたが、
夏場は戸を開け放ち
縁側などで隣り近所の人たちと語り合い
冬場はもれる隙間風などから
家族みんなが身を寄せ合って温まりあったりする
効率は決してよくないけれども
人や自然の息を感じる
そんな住まいでした。
モダンな家や昨今よく見かける家が決して悪いわけではありません。
いろいろ昔の悪い点などが改善され
住みやすい家オリジナリティーのある家
いろいろ機能を考えた家ができるようになりました。
当社でもそのような住宅も多々手がけております。
今の生活様式にはやはり今風な住宅が合っているのだと思います。
ただ、昔のような生活は今となっては難しいのかもしれませんが
それでも一瞬でも「ふっ」と一呼吸つけるような生活がしたいものです。
いやな事件が増え続けている今
人との対話・家族との対話も大切にし
家族・地域の輪を守って生きたいものです。
土台とは、建物の構造を支える木材のことです。
基礎と土台の間に隙間を作り、床下を換気する工法を
基礎パッキング工法といいます。基礎パッキンは2cm程の
厚さであり、土台と基礎の間に換気口を作るので、
土台が乾燥して腐りません。
上棟では一気に建物を立ち上げ、すべての基本となる軸組みは、
それぞれ構造金物でしっかり接合されます。
まちなかで工事の場合は、1階分ずつクレーンで木材を搬入します。
周囲に住宅があると、影響がないよう、細心の注意が必要とされます。
1階、2階と順調に作業していき、2階では上棟の過程で
床(*構造用合板)を作り上げます。
屋根部分の垂木を組んでいき、梁と垂木をひねり金物でとめて、
建物の主な構造が出来上がります。
*構造用合板・・・建物の構造部分に用いられる合板。床の水平方向の
ひずみを防ぎ、強度を保つため使用する。これによ
り、隅に入れる火打ち金物が必要なくなります。
�『耐震』・・・建物自体を丈夫な構造にして、大きく揺れるけども倒れない
ようにするという方法です。しかし、地震のエネルギーがその
まま建物に伝わるため、地震時には壁の損傷や家具の転倒など
は防げません。ひと言で言えば「揺れに耐える技術」です。
�『免震』・・・基礎部分と建物の間に免震装置を入れることで、建物に伝わる
地震時の揺れの強さが大幅に制限され、建物自体のダメージが、
小さいだけでなく設備や家具などの損傷も大きく軽減されます。
ひと言で言えば「揺れを建物に伝えない技術」です。
�『制震』・・・建物構造の中に制震装置を取り付けて、揺れを建物自体で吸収
してしまう方法です。家具の転倒や建物の損傷を軽減し、免震
に比べて低価格で、設置に関しても地盤やプランの制約も少な
いというメリットがあります。ひと言で言えば「揺れを軽減す
る技術」です。