関軒建設㈱のホームページトップページへ→

ぽちっとブログ

image/kannokikensetu-2006-06-30T12:04:29-1.jpg
7月1日、2日に中能登町良川で内見会を開催します。
今回の会場も見どころ満載となっております。
シンプルかつ快適な空間を演出するために、いろいろな工夫を
こらしていますので、どうぞお気軽にご来場ください。

7/1(土)、7/2(日)と
中能登町にて内見会を開催いたします。
若いご夫婦向けの住宅になっておりますが、
なにかあなたの住宅設計に役立つヒントがあるかもしれません。
素敵な景品もご用意いたしておりますので
老若男女問わずお越しください。








7/1(土)、7/2(日)と

中能登町にて内見会を開催いたします。

若いご夫婦向けの住宅になっておりますが、

なにかあなたの住宅設計に役立つヒントがあるかもしれません。

素敵な景品もご用意いたしておりますので

老若男女問わずお越しください。

 

 現代人は常に何らかのストレスを感じて生きています。大きな企画や一度に何件もの仕事を抱えている場合、疲れていても休むことができないことも多いでしょう。
 Aさんは度重なる仕事上の壁にストレスを感じ、いつしか頭痛や腰痛に悩まされました。そこである時、同僚の紹介で指圧に行ったそうです。
 店内はほのかな香りが漂い、スタッフの心遣いもこまやかです。指圧が始まり、その心地よさに身を委ねるうち、日ごろの仕事ぶりに振り返るゆとりが生まれました。
 そこできづいたのは、ストレスをただ嫌うのではなく、それによって成長できると前向きに受け止めることが大切であることや、ストレスを溜めているなと感じたときは、なるべく早く解消しようとする工夫が仕事の成果につながるといったことでした。「自分を大切にする」ことを忘れかけていたことに気づいたAさんは、心身のケアと留意にしながら、改めて仕事にチャレンジしています。

今日の心がけ  自分の体調を管理しながら、お客様に喜んでもらえる住宅を提案し自分も幸せになるようにがんばりたいと思います!!


現在、和式のトイレを使用できない子供が増えてきていると聞きます。
学校では、トイレの半分近くが洋式にかわりつつあるそうです。その理由
としてあげられるのは、『普段、家で用を足すのは洋式のトイレだから』
という簡単な理由です。洋式で慣れた子供は、和式を使えない事が多いのです。
学校が洋式主流になりつつあるなかで、まだ和式の家の方もこういった時代の
ニーズにあった様式(洋式?)を取り入れるべきだと思います。
そういえば学校のトイレの話を聞くと、小学生の男子トイレの話を思い出しまし
た。小学生の男子は大の方を恥ずかしくてできないのが現状だそうです。まあ、
他の男子にからかわれるなど恥ずかしいだけの理由じゃないと思いますが。
それが小学生の問題の一つであって、それを解決するためにある対策をした
小学校があるそうです。TVで拝見したのですが、その小学校は男子トイレの小
便器をすべてなくして、個室だけの男子トイレにしました。すると、男子は恥ず
かしがらずにするようになったそうです。
この話を聞いた私は、それって全部が洋式になったのでは?・・・と、思いまし
た。もしかしたら違うのかもしれませんが、和式で小をするのはあまり
ないことだと思います。足場が高くなっている和式だとわかりませんが、やはり
ほとんどが洋式だと思います。そう考えてみると、もしかしたらいつかすべての
トイレが洋式になるのではないかと私は思います。

image/kannokikensetu-2006-06-16T17:05:06-1.data
6月17日(土)、18日(日)にタカラスタンダード能登ショールームにて
『初夏のリフォーム・新築相談会』を開催します。
時間帯はAM10:00〜PM6:00になります。
当日はタカラのスペシャリストと、当社の営業マンが丁寧に対応させて頂きます。
快適なシステムキッチン、システムバスを見て・触って・納得!して頂きたいと
思いますので、みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

また、ご来場頂いたお客様には記念品を進呈致しますので、
何卒宜しくお願い致します。



今回は、関軒建設の住まい造りのコンセプトの一部を紹介したいと思います。 『住みやすさは、収納力。』 収納を考えると住みやすさが見えてきます。 住宅を建てた大半の方は、実際に住み始めてから収納スペースが少ないことに気づき、後に家具や物置を購入する傾向にあるようです。 これではせっかくの間取りを活かすことができなくなってしまいます。 「関軒建設」は、計画段階(プランニング)から収納にこだわりきれいですっきりとした生活ができるよう、収納スペースを十分に配慮しています。 そのことが、日常生活の“ゆとり”につながると考えています。 関軒建設がご提案させていただく住空間、ぜひご検討いただければ幸いに思います。



関軒建設のホームページへ

6月17日(土)、18日(日)にタカラスタンダード能登ショールームにて
『初夏のリフォーム・新築相談会』を開催します。
時間帯はAM10:00〜PM6:00になります。
当日はタカラのショールームアドバイザーと、
当社の営業マンが丁寧に対応させて頂きます。
快適なシステムキッチン、システムバスを見て・触って・納得!して頂きたいと
思いますので、みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

また、ご来場頂いたお客様には記念品を進呈致しますので、
何卒宜しくお願い致します。

今、父からの紹介で親戚の家の増築を
手がけております。
着工はまだですが、
設計段階で本人はもとより
私の父やおばさんの親戚筋だとか、
たくさんの人達の期待がいっぱい詰まった増築です。
(もちろん私もその中の一人ですが。)
父は屋根はこうしろ、
土間はこうしろとまるで自分の家のように注文をつけてきます。
私は私でこういう手洗がおばさんに似合うんじゃないかとか、
おばさんの姉妹達はこういうトイレにしたほうが良いのでは?
とか・・・・。
たった一部屋(ゲストルーム)の増築ですが、
たくさんの思いが詰まった増築です。
部屋1つにも手を抜かず
1人1人の思いを大切に
喜んでもらえるように
精一杯がんばりたいと思います。

住宅にも個性があります。
その人その人の家族構成、
生活、趣味、こだわり、
さらにはその人が住まわれている地域の環境などが反映されて、
ひとつの住宅が出来上がるものです。
環境も生活スタイルも趣味も違うのに
まったく同じの住宅というのは
本当はとても難しいものです。
(もちろん趣味が違うといっても
家族という単位で住まわれるのは別ですが。)

別の人が見るととても使い勝手が悪い間取りに見えても
そこに住まわれる人がそれが良いと思われれば
その人にとってはとても使い勝手が良い空間
理想的な空間となります。

以前私が築17,8年くらいのお宅で
トイレの改修工事をさせていただいたお客様がいました。
バリアフリーにしたほうがこれからのこともあり
使い勝手が良くなるのでは?と思い
トイレの入替とともにいっそ床をあげて
トイレと廊下の段差をとるように提案したところ
お客様は
「段差があることになれているので段差はつけておいてください。
それに段差があったほうが足腰を使うから足が弱くならなくて良いと思うけ
ど・・。」
といわれました。

私はその考え方にとても感銘をうけました。

巷では車椅子でも使いやすいようにと
今では新築住宅はバリアフリーがほとんどかと思います。
今から考えれば昔の住宅はそういう点では
使い勝手の良くないつくりとなります。
前回のブログと内容は似てしまいますが、
昔は不便さも人が助け合って解消しあったのでしょうね。

また上記の客様の考えもとても素敵なお考えだと思います。

当社ではそのようなこだわりあるお客様も
綿密に打ち合わせさせていただき、
お客様にご納得いただけるプランを提案しております。
「これから家を建てたいんだけどもどうしたらよいのだろうか?」
とお悩みのお客様がいらっしゃいましたら、
プラン作りは無料でさせていただきますので
ぜひ一度お気軽にご相談ください。

月別アーカイブ

ウェブページ

2010年8月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

このアーカイブについて

このページには、2006年6月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2006年5月です。

次のアーカイブは2006年7月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。