バレンタインのお返しをいただきました。
バレンタインの時にチョコレートを渡したので、早速お返しをいただきました。
なんだか変わったチョコです。
このまま食べるそうです。何だか不思議なチョコですね。
バレンタインの時にチョコレートを渡したので、早速お返しをいただきました。
なんだか変わったチョコです。
このまま食べるそうです。何だか不思議なチョコですね。
最近「夢をかなえるゾウ」水野敬也著を読んでいます。
突然現れた大阪弁をしゃべる変なゾウ。自称「神様」のガネーシャが、うだつのあがらないサラリーマンを一流にするために一日一つの課題を出していくお話です。
「あのなぁ、自分、今のままやと2000%成功できへんで。ワシが保証したる。」
この言葉が一番心に残ってます。
大人向けのドラえもんみたいな感じですかねぇ。
元気がない時や、迷った時にいいです。
まだまだ読み終わってませんが、とても面白いですよ。
先日の土曜日に、友人の結婚式と披露宴がありました。
結婚式は、みんなで賛美歌を歌ったり、神父さん(外国人)のたどたどしい日本語を聞きながら神聖な気持ちで見守っておりました。
引き続きまして、披露宴。
こちらは和やかな雰囲気で、とても楽しかったです。
そして待ちに待ったお食事の時間。

まず、一品目。付き出し。
和風な感じでおいしかったです。
2品目。
旬のお造り4種盛り。
イカ・甘エビ・マグロ・鯛(だと思う・・・)。おいしかったです。
3品目。
紅白雑煮のお吸い物。
紅白のオモチの上に紅白のソウメンが添えられております。かわいらしいですね。
味は、おだしがきいていて、柚子の香りがほんのり。おいしかったです。
4品目。
マルキーノスタイル寿司。
笹にくるまれた、かわいらしいお寿司です。
ご飯に混ぜてある中身は、カニと・・・たぶん柚子も入っている感じ。
ぱくぱく食べちゃいました。
5品目。
鯛の海藻風味と帆立貝のムースに海老のベニエ添え、バジルとドライトマトのソース。
これも、とてもおいしかったです。
鯛の香ばしさ、帆立貝の甘さ。そして海老のプリプリ感がたまりませんでした。
6品目。
お口直し。
桃のシャーベットです。
さっぱりしておいしかったです。
特選牛フィレ肉のソテーに温野菜を添えて、山椒風味のソース。 お肉の濃厚な味と、山椒の香りがマッチしておいしかったです。
7品目。
8品目。
サラダ。
レタスの上に生ハムがのっています。
ソースの味もマッチしていて、おいしかったです。
9品目。
各種、デザートの盛り合わせ、ビュッフェスタイル。とコーヒー。
実は私はコーヒーが苦手・・・。あまり飲めませんでした。
デザートは、色々な種類があり、係りの人に頼んで好きなだけお皿にとれるのです。
思わず「全部のせ!!」と言いそうになりましたが、後が怖いのでやめました。
ラスト。ウェディングケーキ。
この写真はカットされる前の状態です。
みんなでおいしくいただきました。
フルーツがたくさんのっていて、とてもおいしかったです。
以上でお食事は終了です。とっても楽しく過ごせました。招待してくださった友人に大感謝です。(・∀・)
次回は「友人の結婚式に出席しました。(帰宅編)」です。
楽しかった披露宴も終わり、家に帰る時間になりました。
式場の着付け室に行き、普段着に着替えようとしてトレーナーを頭からかぶると、途中で引っかかってしまい、(髪型をアップにしてもらったので、頭のサイズがいつもより大きくなってしまったからです。)
「このままでは家に帰られない・・・。仕方ない。セットを崩そう。」
ヘアピンやゴムを取り、なんとかトレーナーを着ることができました。頭はボサボサですが、直す気力がありませんでした。
「仕方がない。お化粧は家に帰ってから落そう。」
デーモン小暮閣下みたいに目の周りが黒くなってました。マスカラが崩れてしまったのでしょう。
この時、ムリしてでも落としていくべきだったのかも知れません。
帰るのに必死だった私は、そんな余裕はあるわけも無く・・・。
そんなこんなで家に着きました。
「ただいまー。」
「おかえりー。すごい頭やね。先にご飯食べよう」
「うん、そうする。」
もぐもぐ・・・。
「しかし、すごい顔やね。」
「いつもメイクしてないから、変な感じ。」
「仕方ないやん。」
もぐもぐ・・・。
「・・・ぷぷっ」
「なに?」
「い、いや何でもない。」
「ふーん。」
もぐもぐ・・・。
「くっくっく・・・。」
「・・・。」
もぐもぐ・・・。
「ぶわっはっはっ!!あーはっはっはっはっは!!」
「なんやの・・・いったい。」
「いや、あの・・・ひゃっひゃっひゃ・・・。」
「はぁ?」
「笑ったらかわいそうかなーと思ってガマンしていたんだけど、ガマンできなくなって・・・。」
「だからなんで笑てんの?」
「その一部分だけ歯が黒い(歯医者で詰めてもらっているからです)のがなんだかバカ殿様みたいで・・・。おまけに髪型すごいし。」
「バカ殿」って・・・。ちょっと失礼すぎるんでないですか・・・。
わかったって。もうこれ以上言わないでください。
充分わかった。私が悪かった。もうメイクなんてしませんから・・・。